2010年03月31日

<人事>最高裁(毎日新聞)

 最高裁(25日)福岡家裁所長(長崎地裁所長)榎下義康▽長崎地裁所長(横浜地裁部総括判事)村上博信

 退職(福岡家裁所長)浜崎裕

郵政改革案への異論に亀井氏「首相了承済み」(読売新聞)
国民新、敏いとう氏公認…参院比例選(読売新聞)
<ユキヤナギ>お堀沿い真っ白に 名古屋(毎日新聞)
<嵐電>みやびな「京紫」色の車両公開 100周年でお色直し(毎日新聞)
普天間移設、徳之島で反対集会…4200人気勢(読売新聞)
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2010年03月30日

名古屋大 4004人巣立つ 「自分を信じてまっすぐに」(毎日新聞)

 名古屋大学の卒業式が25日、同大豊田講堂(名古屋市千種区)であり、学部生2159人、大学院生1845人の計4004人が巣立った。

 大学院修了式に続いてあった学部卒業式では、浜口道成学長が学位記を授与した後、「愚直に挑戦し続けていただきたい」と祝辞。卒業生代表の文学部、藤原香里さんが「守られ育てられた環境から巣立ち、自立し、社会に貢献しなくてはいけない。自分の可能性を信じ、まっすぐ進みたい」と決意を述べた。【高橋恵子】

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2010年03月27日

英国大使館別荘 栃木県へ譲渡 アーネスト・サトウが建設(毎日新聞)

 栃木県日光市の中禅寺湖のほとりに建つ英国大使館別荘が4月1日に栃木県に無償譲渡される。別荘は英外交官として幕末から明治にかけて活躍したアーネスト・サトウ(1843〜1929)が1896(明治29)年に建てた。県は別荘を改修後、一般開放するための整備を進める方針。【浅見茂晴、葛西大博】

 標高約1300メートルの湖畔は明治以降、避暑地として数多くの大使館別荘が建てられた。明治末期には30カ国の別荘があり、英国は最も古い。木造2階建て延べ床面積は約495平方メートル。外観は和風建築だが、室内には暖炉などがある。現在、湖畔に建つ四つの外国大使館別荘(記念公園含む)の中で最も眺望がよいとされ、2階からは紅葉で有名な八丁出島が眼前に広がる。

 明治以降、日光が観光地として発展する過程などを記した「日光避暑地物語」(平凡社)などの著書がある元市職員、福田和美さんによると、英国大使館通訳だったサトウが、湖畔の家を借りて夏場を過ごした際、現地を気に入り、明治天皇から土地を提供されて別荘を建てた。その後、大使館別荘として使用したという。

 別荘は老朽化が進み、2年前から使われていなかった。09年1月に大使館側から県に譲渡の打診があった。時期は未定だが県は補強工事後、一般公開する。福田富一知事は「歴史的な建築物を譲渡していただけることになり、大変ありがたい」と話した。

 サトウは「一外交官の見た明治維新」の著者として知られる。

定期健診の「有所見率」改善で過労死予防をー厚労省(医療介護CBニュース)
山梨県発注工事で談合か=93年の摘発後も継続−公取委(時事通信)
信用金庫で300万円強盗=刃物で女性職員脅す−福井(時事通信)
首相動静(3月22日)(時事通信)
<傷害容疑>中3長男と口論、殴り重体 38歳父逮捕 愛知(毎日新聞)
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